めったにない事ですが・・・。No.02

友達は巨乳というより、長身でギャルっぽい子でしたので、このギャップに私はさらに興奮してしまったのです。
この時私はふと思いました。こいつ、郡山でデリヘルを初めてどのぐらい経つんだろう?ずっと前からデリヘルやってたのかな?
そんな事がふと頭を過ぎりました。しかしそんな事を聞いていいのかわからず、聞けずいにいると、友達の方から淡々と喋って着たのです。

「私ね、この業界で働いて6年になるの・・・」
「引くでしょ?」
「もう友達でいられないでしょ?」

そんなことを言ってきました。
私は、デリヘル嬢であることを否定しないし、これからも友達でいることを告げると、彼女は号泣しました。
私はおっぱいを揉んでいる途中だったので、そのまま揉んでいると、その鳴き声はいつしか喘ぎ声に変わっていったのです。
硬くなった乳首を洋服の上から撫でてやると、ビクッビクッと体を震わせて反応しています。
ブラジャーのホックを外して乳首を直接舐めてみると、スケベな声がこだまします。
私はその勢いでスカートをたくし上げてパンティーの中に手を入れました。
しばらくあそこを触っていると、あるはずのものものがない事に気づきました。
そうです、陰毛です。彼女は顔に似合わずパイパンにしていたのです。

そのおかげてあそこが濡れていているのにすぐ気がつきました。
「もう何から何まで変態なんだな・・・。」
私の心の声がもう少しで本物の声になる所でした。危ない所です。
私は、思考回路がおかしくなっていたこともあり、友達の口に無理やりチンコをねじ込みました。
少し噎せていましたが、無理やりされるのもまんざらではない様子で、一生懸命にフェラチオをしています。唾液をいっぱい含んで下品な音を立てながら丁寧に舐めています。
しばらくすると、か弱い声で、

「お・・・・・い・・・」
「ほ・い・・・」

と何か言っています。
よく聞くと、「おちんちん欲しい・・・。」と言っていました。
仕方がないので、私は友達を立たせたまま挿入しました。
大きな鏡の前でしたので、入っている所が丸見えです。ついでに気持ちよがっている友達の顔もよく見る事ができました。
鏡ごしに目があうと、ちょっと恥ずかしくなったのか目をそらします。
そんな友達が突然愛おしくなりました。私はゴムもつけていないのに中で出す決意をしたのです。
彼女は嫌だともいいとも言わなかったのですが、ブレーキが効かなかったので、そのままフィニッシュしてしまいました。
フィニッシュ後は二人とも余韻に浸りながらしばらく動けなかったのを記憶しています。

プレイ後、友達に全体言うなと念を押されましたが、私も友達関係がギクシャクしそうなので誰のも言える訳なく、この事は心にしまっておくことにしました。
今では、他の友達には内緒で、たまに会ってはエッチして・・・。と言う仲になってしまいました。

なんだか不思議な関係ですが、このままずっと続くといいなと思います。

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