名物

実をいうと、郡山って名物がないのです。
県外の人に私は決まってこう言います。

「郡山といえば?」

多くの人は何も答えることができなくて困ってしまいます。
私自体も郡山といえばと聞かれると、ちょっと躊躇してしまいます。
出てくるのはデリヘルという言葉ばかりです。相当なデリヘル病ですね・・・。
おそらく死なないと治らないぐらい重症だと思うのです。いや、死んでも治らないかも・・・(笑)

いまさら人からどう思われようが、どうでも良いのですが、大好きな郡山の事をいちゃもんつけられるとムカッときてしまいますね。
郡山の名物は確かに何もありません。何かあるとは思うのですが、地元の私が考えても出てこないということは、県外の人は答えられるわけありませんよね。
今の私だったら自信を持って郡山の名物は「デリヘル」と答えます。
他県のことはあまりよくわからないのですが、郡山のデリヘルは自慢できるほどレベルが高いと思うのです。
九州に住んでいた頃もデリヘルに行っていたのですが、こんなに丁寧な対応じゃなかったように思えるのです。
遠い昔のことであまり思い出せませんが・・・。
料金はもっと高かったことだけは覚えていますね。60分で、最低でも1万6千円はしたと記憶しています。
ここ郡山の料金は60分1万円のお店があるほどなので都会の人から見れば相当安いのでしょう。

そんな自慢できるデリヘルを、みんなにもっと広めたいのですが、業種が業種だけに表立って言えないのが難点ですが、
ブログになってしまいますが、こうやって良さをアピールしているともっとこの業界も盛り上がっていくと思うのです。
まだまだ都会のようにはいきませんが、昔と比べるとかなりデリヘルの店舗数も増えたように思います。
質の方も徐々にですが上がっていますね。上がっていないのは料金だけという素晴らしい状態なのです。

先日九州からはるばる友達がやってきたのですが、郡山のデリヘルのレベルの高さに驚いていました。
どうせ田舎のデリヘルで、質が悪いんだろう?なんて思っていたらしいです。
いざ蓋を開けてみると、可愛い子で礼儀も正しい。おまけに料金が安いということです。
普段利用して慣れていたのか、全く気づきませんでしたが、他県に比べると相当レベルが高いようですね。
今度隣県で女の子を呼んで、郡山のデリヘルとの質の違いを比べてみようと思います。
なんとなくありがたみが分かるような気がします。

デリヘルの記事を書いていると、体が自然に興奮してきます。
実際、今、半勃ちの状態で書いているのですが、ちょっと我慢できなくなってきました。
いつも呼んでいるお店は珍しく休みとのことで、どのお店から呼ぼうか悩んでいます。
しばらく考えたんですが、最近、熟女のお世話になっていないので、熟女から慰めてもらうことにしました。

そうと決まればホテルへ直行です!

ということで、次回は熟女店のレポートになりそうです。
是非お楽しにみに〜☆

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