寒い季節

早いもので季節はもう冬ですね。
郡山は雪が積もることはかなり稀なんですが、なんだか今年は雪が積もりそうなぐらい寒いです。
こんな季節は女の子を抱いて身も心も温まりたいと思いませんか?私はさびしんぼうなので、この季節になるとデリヘルを呼ぶ回数が増えます。
先日も寂しさを堪えられず、デリヘルを呼んでしまいました。地元の郡山の女の子とイチャイチャしたかったので、受付さんに地元の子が良いと伝えました。
変な客来たと思われたかもしれませんが、デリヘルの料金って安いものではないので、細かいですが色々注文してしまいます。
融通の利くお店だと、キチンとこの辺はやってくれますので、融通の利くお店を見つけておくのも失敗しない一つの手だと思います。

女の子が来てみると、身長が小さくてカワイイ女の子が来ました。おっぱいは巨乳で低身長巨乳という至れり尽くせりの女の子でした。
声もなかな可愛くて、アニメの声優のようなキュンとする声です。
最初は色々雑談をしていましたが、だんだんと下ネタトークになりました。最終的にはオナニーをしているか?ということになったのですが、彼女は毎日のようにしているとのことです。
お風呂ですることが多いらしく、シャワーを当てながらクリトリスを刺激するとすぐにイってしまうという事でした。
そんな話をしていると、私もだんだんと興奮してしまいます。
女の子にソファーでオナニーしてもらうことになりました。

見られながらするオナニーほどエロいものはありません。
彼女は股を広げて私を挑発するように、アソコを見せつけてきます。自分で気持ちの良いところを丁寧に触っていると、時間が経つにつれて息遣いが荒くなり、股間からはドロッとした液体が溢れているようです。
動きがさらに激しくなると、彼女の目つきがトロ〜ンとしたものに変わり、ピクピクと小刻みに体を震わせながら、複数回イってしまいました。
早く触ってと彼女は目で訴えかけてきます。私も興奮が我慢の限界を超えてきましたので、そっと彼女の股間に手をやり、優しく動かしました。
彼女は満足そうな表情でこちらを見て、キスをしてきました。そのとろけるようなキスは寒い冬をかき消すような、暖かいものでした。
指を2本入れて動かしていると、彼女は絶頂に達します。ザラザラとしたGスポットを高速で刺激するとビュッビュッと潮を吹きました。

彼女は自分だけ気持ちよくなって申し訳ないと思ったのか、私の股間を咥えてきました。
裏筋や鬼頭の部分を丁寧に舐めてくれました。最終工程でそのまま手コキになったのですが、遅漏の私はなかなかイけません。
困った彼女は、私の顔の前に性器を突き出して、持参したオナホールを私の股間に装着しました。
「さっき気持ちよくしてくれたからお礼〜」
という事でした。
無料なんてすごいですね。ラッキーです。
その後私は、仰向けの体勢でクンニをしながら彼女の操るおなホールの中に大量の精子を放出しました。
奉仕するプレイをすると、たまに思いも寄らないお返しが来るときがあります。

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