大雪とAF

前回の投稿で雪が積もるかも・・・。なんて書きましたが、本当に積もってしまいました。
郡山は雪は降りますが、積もりません。
積もっても1cm程度でしょうか?今回は20cmぐらい積もっていて、市内は交通マヒしています。
非日常的な光景を見ていると人は性欲が湧くものです。女性はどうかわかりませんが、男性は欲望が湧いてきますよね?

こんな日にラブホテルに行くのもアホとしか言いようがありませんが、交通マヒを気にせず、仕事帰りに徒歩でラブホテルに直行しました。
こんな大雪の日だからか、いつも利用しているラブホテルはスカスカで、私以外のお客さんはいないようでした。
人気で普段は入れない部屋も空いていましたので、今日はちょっぴりリッチにこの部屋にすることにしました。
女の子選びですが、ペチャパイの子にしてみようと思います。以前はグラマラスな女の子が好みだったのですが、一周回ってスリムでおっぱいのない子に興味があるのです。
郡山市内に派遣できるデリヘル店を時間をかけて入念に調査して、ようやく一人の女の子を絞り込めるまでとなりました。

受付に電話をすると、この雪なので何時に到着できるか予想もつかないとのことでしたが、休憩の時間が6時間もあったため、承諾しました。
実際に女の子が来たのは電話を切ってから2時間後の事でした。
女の子に平謝りされると、私は雪のせいだから気にしないで〜という旨を説明し、プレイに入ったのです。
彼女は理想的な体型でした。胸はほとんどなく、わずかに膨らんでいるだけでした、胸がない代わりに、乳首は綺麗なピンク色で、ちょっと触っただけでもピンピンンに立って来ましたので、感度も申し分ないようです。
私は、そんな彼女の乳首をしばらく丁寧に舐めました。
優しくソフトなタッチでペロリと舐めていると、彼女はすでにイってしまっていたようで、意識が朦朧としているようでした。
気を取り直して、彼女にフェラチオをしてもらうと、その華奢な体からは想像もつかないほどの気持ち良さです。
あたかも挿入しているかのような、そんな錯覚を覚えるほどでした。このまま口の中に出していいかというと、大丈夫との事でしたので、根元まで咥えた瞬間にイってしまいました。
股間の先が喉の奥だったようで、彼女はそのまま精子を飲んでしまい、かなりの勢いで噎せていました。
その光景がかなりエロくて、いまでもオナニーのネタになる程です。

彼女とはその後、追加料金を払ってAFを行いました。
初めての経験でしたが、彼女がしっかりとエスコートしてくれたおかげでスムーズにAFができました。
お尻の穴ってこんなにも締め付けが良いのですね。最初はかなり抵抗がありましたが動かしていると次第に慣れてきたのです。
私はあまりの気持ち良さに5分ともたずに中に出してしまいました。

終わった後の幸福感は格別でしたね。
また指名する約束をしてホテルを後にしました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です